有価証券報告書-第62期(2022/01/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べ当連結会計年度の「システムインテグレーション事業」の売上高は55億10百万円減少、セグメント利益は3億94百万円減少しております。また、「サービス&サポート事業」の売上高は310億33百万円減少、セグメント利益は3億93百万円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べ当連結会計年度の「システムインテグレーション事業」の売上高は55億10百万円減少、セグメント利益は3億94百万円減少しております。また、「サービス&サポート事業」の売上高は310億33百万円減少、セグメント利益は3億93百万円増加しております。