有価証券報告書-第57期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
当社グループにおける研究開発活動については、当社及び研究開発を担当する子会社である株式会社OSKが主な対象会社となり、当連結会計年度における研究開発費の総額は、12億7百万円であります。
なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。
① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究
② オリジナルソフトウエア製品の開発
業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良
統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良
③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発
なお、研究開発活動については、特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。
当社グループでは、コンピューターシステムのソフトウエアに関する以下のテーマについて研究開発を行っております。その目的は、新しい情報技術や製品の研究を基礎として、オリジナルのソフトウエア製品に常に新しい技術を取り入れ、高機能、高品質で先進的な製品を開発することにあります。この他、システムエンジニアのシステムサポート活動の効率アップを図るために、ソフトウエアの生産効率化ツールの開発にも取り組んでおります。
① 新しい情報技術や新製品の利用・活用に関する調査研究
② オリジナルソフトウエア製品の開発
業種・業務パッケージソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良
統合グループウエア関連ソフトの新製品開発と既存製品の著しい改良
③ 受託ソフトウエアの開発における生産性向上、高品質化、標準化のための開発ツールの研究及び開発