- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/03/26 15:29- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債については、複数年間含む年間サービス契約に対する前受金や賞与等の未払費用が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ768百万円増加し2,131百万円となりました。
純資産については、当期純利益を188百万円計上したものの、当連結会計年度において自己株式を599百万円取得したこと、また122百万円の剰余金配当を実施したこと等から、前連結会計年度末に比べ447百万円減少し3,616百万円となりました。
また、当連結会計年度の自己資本比率は前連結会計年度末より12.0ポイント減少し、62.9%となりました。
2014/03/26 15:29- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のある有価証券
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のない有価証券
2014/03/26 15:29- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該
株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失
金額を算定しております。
2014/03/26 15:29- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に
当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しておりま
す。
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