建物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 6億9500万
- 2023年12月31日 -5.32%
- 6億5800万
個別
- 2022年12月31日
- 6億8100万
- 2023年12月31日 -4.55%
- 6億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.各事業所の建物はすべて賃借中のものであり、帳簿価額は建物附属設備について記載しております。建物の年間賃借料は、1,039百万円であります。2024/03/29 15:00
2.従業員数(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/03/29 15:00
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/29 15:00
当社グループは、各社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 中国 上海(才望子信息技術(上海)有限公司) 事業用資産 建物 12 百万円 工具、器具及び備品 26 百万円
連結子会社である才望子信息技術(上海)有限公司及びKintone Corporationでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであったため、短期的な業績回復が見込まれないと判断した事業用資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/03/29 15:00
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 「非上場株式」には、関係会社株式が含まれております。2024/03/29 15:00
(*3) 「敷金及び保証金」の連結貸借対照表計上額と、連結貸借対照表における「敷金及び保証金」の金額との差額は、敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用見込額)の未償却残高であります。
当連結会計年度(2023年12月31日)