有価証券報告書-第27期(2023/01/01-2023/12/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、各社単位でグルーピングを行っております。
連結子会社である才望子信息技術(上海)有限公司及びKintone Corporationでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであったため、短期的な業績回復が見込まれないと判断した事業用資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、各社単位でグルーピングを行っております。
連結子会社である才望子信息技術(上海)有限公司及びKintone Corporationでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであったため、短期的な業績回復が見込まれないと判断した事業用資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値をゼロとして算定しております。
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 中国 上海 (才望子信息技術(上海)有限公司) | 事業用資産 | 建物 | 12 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 26 | 百万円 | ||
| 米国 カリフォルニア州 (Kintone Corporation) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 7 | 百万円 |
| 合計 | 46 | 百万円 | ||
当社グループは、各社単位でグルーピングを行っております。
連結子会社である才望子信息技術(上海)有限公司及びKintone Corporationでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであったため、短期的な業績回復が見込まれないと判断した事業用資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 中国 上海 (才望子信息技術(上海)有限公司) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 15 | 百万円 |
| 米国 カリフォルニア州 (Kintone Corporation) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 1 | 百万円 |
| 合計 | 17 | 百万円 | ||
当社グループは、各社単位でグルーピングを行っております。
連結子会社である才望子信息技術(上海)有限公司及びKintone Corporationでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであったため、短期的な業績回復が見込まれないと判断した事業用資産について回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値をゼロとして算定しております。