4783 NCD

4783
2026/03/11
時価
254億円
PER 予
14.27倍
2010年以降
赤字-181.43倍
(2010-2025年)
PBR
2.91倍
2010年以降
0.51-14.84倍
(2010-2025年)
配当 予
3.92%
ROE 予
20.39%
ROA 予
10.38%
資料
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CSV,JSON

NCD(4783)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム開発事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億4663万
2013年6月30日 -84.64%
3788万
2013年9月30日 +107.26%
7852万
2013年12月31日 +94.86%
1億5301万
2014年3月31日 +76.38%
2億6988万
2014年6月30日
-3580万
2014年9月30日
5184万
2014年12月31日 +87.35%
9713万
2015年3月31日 +121%
2億1465万
2015年6月30日 -80.2%
4249万
2015年9月30日 +267.52%
1億5618万
2015年12月31日 +62.19%
2億5331万
2016年3月31日 +59.27%
4億347万
2016年6月30日 -83.31%
6733万
2016年9月30日 +160.14%
1億7517万
2016年12月31日 +48.61%
2億6032万
2017年3月31日 +49.58%
3億8939万
2017年6月30日 -71.12%
1億1247万
2017年9月30日 +105.17%
2億3076万
2017年12月31日 +51.87%
3億5047万
2018年3月31日 +56.84%
5億4967万
2018年6月30日 -67.63%
1億7793万
2018年9月30日 +115.68%
3億8377万
2018年12月31日 +38.84%
5億3283万
2019年3月31日 +36.31%
7億2629万
2019年6月30日 -79.46%
1億4915万
2019年9月30日 +115.33%
3億2117万
2019年12月31日 +57.68%
5億642万
2020年3月31日 +57.79%
7億9907万
2020年6月30日 -73.85%
2億899万
2020年9月30日 +83.87%
3億8427万
2020年12月31日 +48.8%
5億7179万
2021年3月31日 +62.47%
9億2899万
2021年6月30日 -73.12%
2億4972万
2021年9月30日 +108.16%
5億1982万
2021年12月31日 +54%
8億50万
2022年3月31日 +27.54%
10億2099万
2022年6月30日 -73.82%
2億6732万
2022年9月30日 +84.61%
4億9350万
2022年12月31日 +50%
7億4027万
2023年3月31日 +39.58%
10億3331万
2023年6月30日 -70.58%
3億405万
2023年9月30日 +131.55%
7億403万
2023年12月31日 +56.35%
11億72万
2024年3月31日 +40.09%
15億4197万
2024年9月30日 -40.97%
9億1029万
2025年3月31日 +105.1%
18億6704万
2025年9月30日 -54.67%
8億4634万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについての包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「システム開発事業」「サポート&サービス事業」「パーキングシステム事業」の3つを報告セグメントとしております。
システム開発事業」は、システム構築ソリューション、パッケージソリューション及びアプリケーション保守・運用ソリューションを行っております。「サポート&サービス事業」は、インフラ構築ソリューション、インフラ保守・運用ソリューション及び業務サポートソリューションを提供しております。「パーキングシステム事業」は、駐輪場の設営・運営・管理受託、駐輪場管理システムの販売及び運営、並びに自転車関連の総合コンサルティングを行っております。
2025/06/20 9:10
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
メットライフ生命保険株式会社5,170,957システム開発事業及びサポート&サービス事業
2025/06/20 9:10
#3 事業の内容
2025/06/20 9:10
#4 事業等のリスク
(3) 不採算プロジェクトの発生
当社グループのシステム開発事業等においては、プロジェクトの各フェーズ単位での見積精度の向上やプロジェクトマネジメントの強化等により、不採算プロジェクトの発生防止に努めております。しかしながら、当社グループの責任による納期遅延などが発生した場合などにおいて、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、各事業部によるプロジェクトマネジメントの強化等に加え、一定額以上のプロジェクトについては、当社常勤役員を委員とする受注委員会を開催し、顧客に対する提案前の審議及び受注後の状況フォローを行うことで、適切なプロジェクト受注活動及び監視体制を整備しております。
2025/06/20 9:10
#5 会計方針に関する事項(連結)
当社及び連結子会社との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、各製品・サービスにおける約束された対価は履行義務の充足時点から概ね1年内に支払いを受けております。
イ.IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)
システム開発契約においては、主に顧客との契約に基づき、ソフトウエアの受注制作及びシステム開発・導入支援を行っております。
2025/06/20 9:10
#6 売上原価明細書(連結)
【売上原価明細書】
A システム開発事業売上原価明細書
2025/06/20 9:10
#7 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
システム開発事業637
[53]
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/20 9:10
#8 沿革
2 【沿革】
1967年3月東京都渋谷区に資本金100万円で設立、システム開発事業を開始
1971年4月東京都港区南青山に本社移転
1979年4月福岡市博多区に福岡営業所(現福岡オフィス)を開設
1990年2月通商産業大臣認定のシステム・インテグレータ(認定番号01210022)となる
1994年8月東京都品川区小山に本社移転
1995年10月サポート&サービス事業を開始
1997年10月パーキングシステム事業を開始
1999年4月東京都品川区西五反田に本社移転
2000年9月株式を日本証券業協会に店頭登録
2000年11月全額出資による子会社㈱日本システムリサーチ(現NCDテクノロジー㈱)を設立(現連結子会社)
2004年3月中国市場の拠点として、天津市に事務所「日本NCD天津代表処」を開設
2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、㈱ジャスダック証券取引所に株式を上場
2005年4月中国に全額出資による子会社「天津恩馳徳信息系統開発有限公司」(NCD China)を設立(現連結子会社)
2005年7月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証をITサービス事業部にて取得
2006年6月プライバシーマークの認証取得
2007年12月㈱ゼクシス(現NCDソリューションズ㈱)を子会社化(現連結子会社)
2008年4月ITサービスマネジメントシステムISO/IEC 20000-1適合性評価制度の認証を取得(対象部署:ITサービス事業部サポートサービス部マネージドサービスセンター(MSC))
2008年8月㈱ゼクシス(現NCDソリューションズ㈱)を株式交換により完全子会社化
2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
2011年5月長崎県長崎市に長崎営業所(現長崎オフィス)を開設
2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
2015年11月東京都江東区に江東サービスセンターを開設
2018年3月NCDプロス㈱を設立(現連結子会社)
2019年4月矢野産業㈱(現NCDエスト㈱)を株式取得により完全子会社化(現連結子会社)
2019年10月東京都江東区にお台場オフィスを開設
2020年4月長崎県五島市内に五島オフィスを開設
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行
2023年12月㈱ジャパンコンピューターサービスを株式取得により完全子会社化(現連結子会社)
2024年1月日本コンピュータ・ダイナミクス㈱からNCD㈱に社名変更
2024年3月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を全社にて取得
2025/06/20 9:10
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 経営成績の状況・分析
当連結会計年度につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)においては各種案件が順調に推移したことに加え、子会社化した株式会社ジャパンコンピューターサービス(以下、JCS)が寄与しました。また、パーキングシステム事業において自治体駐輪場の機器入替や、駅前再開発に伴う駐輪機器の販売や施工を受注いたしました。利益面におきましては、賃上げの実施や、業容拡大に伴う福岡オフィスの移転により費用が増加したものの、両事業における増収の効果や、価格改定が進んだことなどから、前年同期比で増収増益となりました。
以上により、当連結会計年度の売上高は、30,106百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益2,809百万円 (前年同期比32.8%増)、経常利益2,852百万円(前年同期比33.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,905百万円(前年同期比37.3%増)となりました。
2025/06/20 9:10

IRBANK 採用情報

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  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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学生インターン

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。