のれん
連結
- 2014年12月31日
- 5億6805万
- 2015年12月31日 -50.26%
- 2億8254万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却することにしています。2016/03/23 9:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/23 9:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント 合計 エージェンシー事業 メディア・アドテク事業
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費並びに営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/03/23 9:02
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 21,795 51,294 のれん償却費 8,280 ― 業務委託費 73,440 82,636
販売費及び一般管理費並びに営業費用の「業務委託費」及び「採用費」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より表示することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針2016/03/23 9:02
契約書に基づき、対価の支払先である役員等が継続的に従事すること等を要件として、追加の支払をすることとしています。追加支払が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額およびのれんの償却額を修正することとしています。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱アドクラウド株式の取得価額と㈱アドクラウド取得のための支出(純額)との関係は、以下のとおりであります。2016/03/23 9:02
※3 株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内容流動資産 64,148千円 固定資産 60,281 のれん 186,130 流動負債 △11,683
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2016/03/23 9:02
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア仮勘定 ― 事業用資産 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 長期前払費用
取得時に想定していた事業収益が見込めなくなったことから、減損損失を認識しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては2,739,849千円(前連結会計年度末は2,710,440千円)と29,409千円増加となりました。2016/03/23 9:02
主な要因は、投資有価証券が616,761千円(前連結会計年度末は409,892千円)と206,869千円の増加、ソフトウェアが295,358千円(前連結会計年度末は218,001千円)と77,356千円の増加、繰延税金資産が141,478千円(前連結会計年度末は95,906千円)と45,571千円の増加した一方で、のれんが790,830千円(前連結会計年度末は1,081,687千円)と290,857千円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は10,734,021千円(前連結会計年度末は10,220,456千円)と513,564千円の増加となりました。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換によるGMOソリューションパートナー㈱の完全子会社化に伴う取引2016/03/23 9:02
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)資本準備金増加額 141,797千円 のれん増加額 5,500 追加取得株式の取得価額 147,297
該当事項はありません。