営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億793万
- 2019年12月31日 -12.26%
- 4億4563万
個別
- 2018年12月31日
- 1億2979万
- 2019年12月31日 +10.63%
- 1億4359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△738,463千円は、報告セグメントに属さない持株会社運営に係る費用であります。2020/03/24 13:04
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2020/03/24 13:04
- #3 役員の報酬等
- 固定報酬は、会社として毎期設定される売上高、経常利益、配当額、一人当たり利益、売上高成長率、利益成長率等の業績数値目標・配当目標や顧客継続率・従業員定着率等の定量的な目標のみならず、スピリットベンチャー宣言を基礎とする定性的な目標の達成度を多面的に評価した結果で自動的に報酬の基準が定まる仕組みとなっており、さらに、取締役毎に毎期設定する個別の目標の達成度に応じて、取締役毎の基準報酬額が20%の範囲内で増減される報酬制度となっております。2020/03/24 13:04
業績連動報酬は、一定の業績目標を達成した場合には、その成果に応じて役員賞与が追加の報酬として支給され、主に営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益等の業績目標を指標としております。当事業年度の目標及び実績は以下の通りです。
業績及び業績目標達成度等に連動した報酬制度に基づき決定することで、持続的な成長に向けた健全なインセンティブ付けを図っており、また業績目標の達成の成否を指標とすることで、恣意性を排除し、報酬制度の適正性を担保しております。2019年12月期 業績目標(百万円) 2019年12月期 実績(百万円) 営業利益 560 445 経常利益 550 505 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、「すべての人にインターネット」という企業理念のもと、インターネット広告事業におけるナンバーワンを目指し、事業にまい進してまいりました。2020/03/24 13:04
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は34,538百万円(前期比1.6%増)、営業利益は445百万円(同12.3%減)、経常利益は505百万円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は240百万円(同2.2%増)となりました。
当社はセグメント情報の利用者にとって明確で有用な情報開示を目的として、事業を「エージェンシー事業」および「メディア・アドテク事業」として区分しております。セグメント別の業績は次のとおりであります。