建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億1296万
- 2014年3月31日 -10.07%
- 2億8144万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/19 9:09
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~27年 構築物 10~20年 機械及び装置 10~12年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 9:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 7,227千円 8,129千円 工具、器具及び備品 9,212千円 5,408千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増減額の主な内容は次の通りであります。2014/06/19 9:09
建物の増加 : 住友ビル29F、間仕切り工事 2,511千円 工具、器具及び備品の増加 : 大阪システムセンター、OSCホスティング第2環境 7,590千円 リース資産の増加 : システムセンター、PowerEdge R620他 37,439千円 ソフトウェアの増加 : BPS事業部、Super-EntryBBプログラム改修費用 14,960千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/19 9:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~27年 構築物 10~20年 機械及び装置 10~12年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法を採用しております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、四半期毎に株式の時価や財務状況等を確認し、定期的に保有継続について検討を行っております。2014/06/19 9:09
敷金及び保証金は、建物等の賃貸借契約に係るものであり、差し入れ先の信用リスクに晒されていますが、差し入れ先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金、未払費用は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。