有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、上記売上高の減少や、BPOのローコスト生産体制確立のための先行投資、MR派遣業務受注増に伴う採用・教育費等の先行費用等により、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに前年同期比で減益となりました。2014/11/07 9:10
以上により、売上高は150億89百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は4億56百万円(前年同期比19.3%減)、経常利益は4億58百万円(前年同期比19.7%減)、四半期純利益は2億61百万円(前年同期比20.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりとなります。