- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 12,745,105 | 25,736,284 | 38,883,672 | 51,658,420 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 773,145 | 1,556,998 | 2,368,435 | 3,089,026 |
2016/06/30 10:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
スポーツクラブ経営事業の単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/06/30 10:17- #3 事業の内容
(1)フィットネス部門
主に直営店舗におけるフィットネス会員(マシンジム・スタジオ・プール・温浴施設等を利用できる会員区分)の会費収入等の売上高から構成される部門です。
(2)スクール部門
2016/06/30 10:17- #4 業績等の概要
2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けては、子供向けスクールの拡充、進級システムを基本とした「ワールドアスリート」の育成、コーチの指導力強化などを図り、体制・環境づくりにも力を入れてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は51,658百万円(前期比1.4%増)、経常利益は3,199百万円(前期比26.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,935百万円(前期比43.4%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2016/06/30 10:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、消費税の増税の影響により、急速に落ち込んだものの、原油安による企業利益の上昇や個人消費の持ち直し、増税時期の延期や雇用状況の安定、賃金の上昇等により景気は回復基調となりました。
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べて1.4%増の51,658百万円となりました。
2016/06/30 10:17- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 売上高 | 1,196,562千円 | 1,378,339千円 |
| 販売費及び一般管理費 | - | 2,098 |
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