有価証券報告書-第55期(2024/04/01-2025/03/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Refco株式会社
事業の内容 スポーツジム運営等のフィットネス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループの全国展開において、未出店エリアのネットワークを拡大する事が企業価値向上に繋がると判断したことから、連結子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
2024年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
当社の連結子会社である株式会社セントラルスポーツプラザが、Refco株式会社の株式の全てを、現金を対価として取得しました。
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社セントラルスポーツプラザが現金を対価として株式を取得する株式譲渡契約を締結したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2024年8月1日から2024年9月30日まで(2024年10月1日に株式会社セントラルスポーツプラザとの合併により消滅)
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 450百万円
取得原価 450百万円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 7百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
98百万円
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(4) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 154百万円
固定資産 430百万円
資産合計 584百万円
流動負債 10百万円
固定負債 223百万円
負債合計 233百万円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Refco株式会社
事業の内容 スポーツジム運営等のフィットネス事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループの全国展開において、未出店エリアのネットワークを拡大する事が企業価値向上に繋がると判断したことから、連結子会社化することといたしました。
(3) 企業結合日
2024年8月1日
(4) 企業結合の法的形式
当社の連結子会社である株式会社セントラルスポーツプラザが、Refco株式会社の株式の全てを、現金を対価として取得しました。
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社セントラルスポーツプラザが現金を対価として株式を取得する株式譲渡契約を締結したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2024年8月1日から2024年9月30日まで(2024年10月1日に株式会社セントラルスポーツプラザとの合併により消滅)
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 450百万円
取得原価 450百万円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 7百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
98百万円
(2) 発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(4) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 154百万円
固定資産 430百万円
資産合計 584百万円
流動負債 10百万円
固定負債 223百万円
負債合計 233百万円
6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。