バリューコマース(2491)ののれん - 広告事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年12月31日
- 2億5918万
- 2016年12月31日 -23.53%
- 1億9820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2026/03/26 10:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/26 10:06
(表示方法の変更)前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 減価償却費 98 22 のれん償却費 63 38
前事業年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「システム利用料」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、主要な費目として表示し、前事業年度の当該金額を注記しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2026/03/26 10:06 - #4 持分法による投資損失に関する注記(連結)
- 分法による投資損失2026/03/26 10:06
持分法適用関連会社であるStyleDoubler Oyについて、将来の収益見込みを見直した結果、投資に伴うのれん相当額の未償却残高の全額を減損損失として持分法による投資損失に含めて計上しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額の主な内訳2026/03/26 10:06
4.当期減少額の主な内訳ソフトウエア 事業用プログラムの制作 234百万円 ソフトウエア仮勘定 事業用プログラムの制作 299 のれん 株式会社BUZMAとの合併 191
ソフトウエア 減損損失の計上 717百万円 減損損失の計上 118 のれん 減損損失の計上 230 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/26 10:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 連結子会社合併による影響 △7.3 のれん償却額 1.3 のれん減損損失 7.7 抱合せ株式消滅差損 8.7
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/26 10:06
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 役員報酬損金不算入額 1.8 のれん償却額 1.3 のれん減損損失 6.2 持分法による投資損失 9.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/03/26 10:06
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/26 10:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、のれん及び顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準