のれん
連結
- 2015年12月31日
- 2億5918万
- 2016年12月31日 -23.53%
- 1億9820万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行なっております。2017/03/27 14:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/03/27 14:48
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2017/03/27 14:48
2.その他無形固定資産はのれん等であります。
3.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数の平均人員を外数で記載しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度では、株式会社デジミホの取得原価の配分について、連結財務諸表作成時点における入手可能な合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において、取得原価の配分が完了しております。2017/03/27 14:48
当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。
② 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正項目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 724,097 千円 ソフトウエア △172,000 その他(無形固定資産) △64,000 繰延税金負債 73,641 修正金額合計 △162,358 のれん(修正後) 561,738 千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2017/03/27 14:48
のれん 5年以内
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内) - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社デジミホを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社デジミホ株式の取得価額と株式会社デジミホ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/27 14:48
※3 前連結会計年度に事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳流動資産 231,195 千円 固定資産 91,042 のれん 724,097 流動負債 △97,235
事業の譲受により、Glossom株式会社から受け入れた資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業の取得のための支出は次のとおりです。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/03/27 14:48
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.0 のれん償却費等 6.6 持分法投資損益 △3.0
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した32.3%から平成29年1月1日に開始する連結会計年度及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.6%となります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は6,707,456千円となり、前連結会計年度末と比べて735,881千円減少いたしました。これは、主に現金及び預金が598,538千円、受取手形及び売掛金が319,162千円減少したことによるものです。2017/03/27 14:48
固定資産は3,277,164千円となり、前連結会計年度末と比べて595,077千円増加いたしました。これは、主にのれんが335,691千円減少したものの、建物附属設備が222,305千円、ソフトウエアが301,793千円、差入保証金が242,566千円増加したことによるものです。
②負債の部