ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 4億6441万
- 2016年12月31日 +64.98%
- 7億6621万
個別
- 2015年12月31日
- 3億8113万
- 2016年12月31日 +38.74%
- 5億2879万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2017/03/27 14:48
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) サービス用プログラム ソフトウエア
当連結会計年度において、当初予定していた収益または使用が見込めなくなったサービスの終了を決定いたしました。当該資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(116,611千円)として特別損失に計上しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。2017/03/27 14:48
② 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正項目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 724,097 千円 ソフトウエア △172,000 その他(無形固定資産) △64,000
イ.発生したのれんの金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- のれん 5年以内2017/03/27 14:48
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
(3) リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2017/03/27 14:48
3.当期減少額の主な内訳ソフトウエア CRM事業プログラム等の開発 393,630千円 ソフトウエア仮勘定 CRM事業プログラム等の開発 429,547千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は6,707,456千円となり、前連結会計年度末と比べて735,881千円減少いたしました。これは、主に現金及び預金が598,538千円、受取手形及び売掛金が319,162千円減少したことによるものです。2017/03/27 14:48
固定資産は3,277,164千円となり、前連結会計年度末と比べて595,077千円増加いたしました。これは、主にのれんが335,691千円減少したものの、建物附属設備が222,305千円、ソフトウエアが301,793千円、差入保証金が242,566千円増加したことによるものです。
②負債の部 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/27 14:48