のれん
連結
- 2016年12月31日
- 6億4759万
- 2017年12月31日 -47.95%
- 3億3704万
個別
- 2016年12月31日
- 1億9820万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行なっております。2018/03/26 16:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/03/26 16:04
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2018/03/26 16:04
2.その他無形固定資産はのれん等であります。
3.従業員数の[ ]は、臨時雇用者数の平均人員を外数で記載しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2018/03/26 16:04
のれん 5年以内
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/03/26 16:04
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/03/26 16:04
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都港区) 広告事業(アドネットワークサービス等) のれん等 274,003 本社他(東京都港区) CRM事業用プログラム ソフトウエア等 311,146
当連結会計年度において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、広告事業(アドネットワークサービス等)及びCRM事業(R∞サービス)からの撤退を決定したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/26 16:04
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.0 0.2 のれん償却費等 6.6 2.3 持分法投資損益 △3.0 △0.7 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は8,789,380千円となり、前連結会計年度末と比べて2,081,923千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が1,402,248千円、受取手形及び売掛金が486,661千円、未収入金が244,574千円増加したことによるものです。2018/03/26 16:04
固定資産は2,890,456千円となり、前連結会計年度末と比べて386,707千円減少いたしました。これは、主に投資有価証券が228,364千円増加したものの、ソフトウエアが243,349千円、のれんが310,548千円減少したことによるものです。
②負債の部