ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 7億6621万
- 2017年12月31日 -31.76%
- 5億2286万
個別
- 2016年12月31日
- 5億2879万
- 2017年12月31日 -1.12%
- 5億2286万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- のれん 5年以内2018/03/26 16:04
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2018/03/26 16:04
3.当期減少額の主な内訳ソフトウエア CRM事業プログラム等の開発 220,380千円 ソフトウエア仮勘定 CRM事業プログラム等の開発 296,534千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/03/26 16:04
当社グループは、主としてサービス区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) サービス用プログラム ソフトウエア
当連結会計年度において、当初予定していた収益または使用が見込めなくなったサービスの終了を決定いたしました。当該資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(116,611千円)として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は8,789,380千円となり、前連結会計年度末と比べて2,081,923千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が1,402,248千円、受取手形及び売掛金が486,661千円、未収入金が244,574千円増加したことによるものです。2018/03/26 16:04
固定資産は2,890,456千円となり、前連結会計年度末と比べて386,707千円減少いたしました。これは、主に投資有価証券が228,364千円増加したものの、ソフトウエアが243,349千円、のれんが310,548千円減少したことによるものです。
②負債の部 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2018/03/26 16:04