ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 8億4703万
- 2020年12月31日 +147.39%
- 20億9543万
個別
- 2019年12月31日
- 5億4881万
- 2020年12月31日 +3.91%
- 5億7025万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額
法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2年~20年
建物附属設備 2年~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、のれん及び顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。2021/03/25 10:13 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2021/03/25 10:13
3.当期減少額の主な内訳ソフトウエア 事業用プログラム等の制作合併による事業用プログラム等の取得 122,933千円126,633千円 ソフトウエア仮勘定 事業用プログラムの制作 142,698千円 のれん 合併による取得 234,068千円 顧客関連資産 合併による取得 303,299千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は17,662,249千円となり、前連結会計年度末と比べて4,189,723千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が3,559,186千円、差入保証金が310,553千円増加したことによるものです。2021/03/25 10:13
固定資産は4,812,327千円となり、前連結会計年度末と比べて27,370千円増加いたしました。これは、主にソフトウエア仮勘定が916,169千円、差入保証金が302,310千円減少したものの、ソフトウエアが1,248,404千円増加したことによるものです。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/25 10:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/25 10:13
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、のれん及び顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2年~20年
建物附属設備 2年~5年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/25 10:13