- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/17 16:01 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び12年間の定額法により償却を行っております。2020/06/17 16:01 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2020/06/17 16:01- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2019年2月28日に行われたエムウィンソフト株式会社との企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。
取得日現在において無形固定資産である顧客関連資産に144百万円、繰延税金負債に44百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は391百万円から99百万円減少し、291百万円となっております。
2020/06/17 16:01- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 154
のれん 265
流動負債 △301
2020/06/17 16:01- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 住民税均等割 | 1.5 | | 2.1 |
| のれん償却 | 0.6 | | 1.6 |
| 評価性引当額の増減 | 2.0 | | △0.0 |
2020/06/17 16:01- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は11,556百万円となり、前連結会計年度末に比べ626百万円増加いたしました。これは主に、法人税等の納付ならびに配当金の支払があったものの、売掛金の回収が順調に行われたことにより現金及び預金が1,283百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が336百万円減少したことによるものであります。固定資産は11,888百万円となり、前連結会計年度末に比べ423百万円増加いたしました。これは主に、クリニック向け診察支援システム「MAPs for CLINIC」の本稼働に伴いソフトウェアが1,562百万円増加し、ソフトウェア仮勘定が868百万円減少したこと、及び減価償却により投資不動産が194百万円、のれんが113百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は23,445百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,049百万円増加いたしました。
2020/06/17 16:01- #8 追加情報、財務諸表(連結)
来期の業績については、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、一定程度の影響を受けることを想定しておりますが、一定期間経過後に新型コロナウイルス感染症の影響は収束し、当社の業績への重要な影響はないものと仮定しております。
当社は、上述した仮定をもとに、のれん及び固定資産の減損評価、関係会社株式の評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しています。
ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/06/17 16:01- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
来期の業績については、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、一定程度の影響を受けることを想定しておりますが、一定期間経過後に新型コロナウイルス感染症の影響は収束し、当社グループの業績への重要な影響はないものと仮定しております。
当社グループは、上述した仮定をもとに、のれん及び固定資産の減損評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しています。
ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/06/17 16:01- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
各取引ごとに契約額、時価、時価算出根拠に基づきヘッジの有効性評価を6ヵ月毎に行っております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間及び12年間の定額法により償却を行っております。
2020/06/17 16:01- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
各取引ごとに契約額、時価、時価算出根拠に基づきヘッジの有効性評価を6ヵ月毎に行っております。
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2020/06/17 16:01