- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/17 16:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
調剤システム事業及びその関連事業における「賃貸用資産」であります。
2020/06/17 16:01- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。
取得日現在において無形固定資産である顧客関連資産に144百万円、繰延税金負債に44百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は391百万円から99百万円減少し、291百万円となっております。
また、前連結会計年度末の無形固定資産のその他が144百万円、固定負債の繰延税金負債が44百万円増加しております。
2020/06/17 16:01- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2020/06/17 16:01- #5 固定資産売却損の注記(連結)
※4
固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 有形固定資産(その他) | 0百万円 | -百万円 |
| 計 | 0 | - |
2020/06/17 16:01- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※2
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 有形固定資産(その他) | -百万円 | 0百万円 |
| 計 | - | 0 |
2020/06/17 16:01- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 3百万円 |
| 有形固定資産(その他) | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 4 |
2020/06/17 16:01- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/17 16:01 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/17 16:01- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 281百万円
固定資産 154
のれん 265
2020/06/17 16:01- #11 減損損失に関する注記(連結)
遊休資産については、市場価額が帳簿価額を下回るため、当該部分について減損損失を認識いたしました。
遊休資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額をもとに評価しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/17 16:01- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
※3 前連結会計年度に事業の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
2020/06/17 16:01- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は343百万円(前期 894百万円の支出)となりました。これは主に、投資不動産の賃貸による収入が1,033百万円あったものの、ソフトウェア開発に係る無形固定資産の取得による支出が860百万円、有形固定資産の取得による支出が256百万円、投資不動産の賃貸による支出が234百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/17 16:01- #14 追加情報、財務諸表(連結)
来期の業績については、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、一定程度の影響を受けることを想定しておりますが、一定期間経過後に新型コロナウイルス感染症の影響は収束し、当社の業績への重要な影響はないものと仮定しております。
当社は、上述した仮定をもとに、のれん及び固定資産の減損評価、関係会社株式の評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しています。
ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/06/17 16:01- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
来期の業績については、足元の受注状況やその他の関連データを参考にしたうえで、一定程度の影響を受けることを想定しておりますが、一定期間経過後に新型コロナウイルス感染症の影響は収束し、当社グループの業績への重要な影響はないものと仮定しております。
当社グループは、上述した仮定をもとに、のれん及び固定資産の減損評価、債権等に関する貸倒引当金の評価等は、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積って計上しています。
ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積られた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/06/17 16:01- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2020/06/17 16:01- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
2020/06/17 16:01