- 4819
- 2026/08/28
- 時価
- 1107億円
- PER
- 83.09倍
- 2010年以降
- 赤字-186.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 1.13-8.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.03%
- ROE
- 1.7%
- ROA
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その支出の効果の及ぶ期間(5~20年)にわたって、定額法により償却しております。2016/09/29 16:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/09/29 16:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #3 事業等のリスク
- 当社はグループ連邦経営を標榜し、グループ管理体制の確立を日々推進しておりますが、業務領域が多岐にわたるため、当社及びグループ各社の事業環境が急速に変化した場合、当社及び当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。特に、持分法適用関連会社である㈱カカクコムの業績変動が当社及び当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。2016/09/29 16:15
また、当社グループは、事業拡大を加速させるために企業買収等を実施することがありますが、買収先企業を取り巻く事業環境の悪化等により当初想定していた成果やシナジーが得られない場合や買収先企業の株価が大きく下落した場合には、のれんの減損損失や保有株式の評価損が生じる等、当社及び当社グループの業績に重大な影響を与える可能性があります。
(11)特定の人物への依存について - #4 固定資産の減価償却の方法
- …自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。2016/09/29 16:15
のれん
…その支出の効果の及ぶ期間(20年)にわたって、定額法により償却しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/29 16:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 繰越欠損金 1,201,911 517,892 のれん 232,564 253,548 その他 102,392 207,705
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/09/29 16:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて259百万円増加し、29,011百万円となりました。この主な要因は、のれんが471百万円、投資不動産が307百万円減少した一方、持分法による投資利益の計上等により投資有価証券が623百万円、ソフトウエアが349百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)