8473 SBI HD

8473
2026/06/10
時価
1兆8935億円
PER
4.33倍
2010年以降
赤字-169.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.34-1.83倍
(2010-2026年)
配当
3.32%
ROE
23.82%
ROA
1.12%
資料
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SBI HD(8473)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
446億2900万
2018年6月30日 -60.79%
174億9800万
2018年9月30日 +128.2%
399億3100万
2018年12月31日 -10.97%
355億4900万
2019年3月31日 +35.93%
483億2000万
2019年6月30日
-13億8900万
2019年9月30日
84億100万
2019年12月31日 +240.13%
285億7400万
2020年3月31日 -52.69%
135億1900万
2020年6月30日 +46.23%
197億6900万
2020年9月30日 +78.37%
352億6200万
2020年12月31日 +105.94%
726億1700万
2021年3月31日 +45.53%
1056億8000万
2021年6月30日 -71.27%
303億6600万
2021年9月30日 +134.32%
711億5300万
2021年12月31日 +426.63%
3747億1100万
2022年3月31日 +4.1%
3900億8000万
2022年6月30日 -90.76%
360億6100万
2022年9月30日 +10.86%
399億7900万
2022年12月31日 -23.01%
307億7800万
2023年3月31日 +67.29%
514億8900万
2023年6月30日 +26.58%
651億7500万
2023年9月30日 +37.78%
898億100万
2023年12月31日 +11.27%
999億2300万
2024年3月31日 +52.62%
1525億600万
2024年6月30日 -73.82%
399億3200万
2024年9月30日
-19億5500万
2024年12月31日
832億900万
2025年3月31日 +24.71%
1037億6800万
2025年6月30日 -13.74%
895億1100万
2025年9月30日 +101.33%
1802億1000万
2025年12月31日 +135.59%
4245億5000万
2026年3月31日 +18.72%
5040億2400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当期における半期情報等
中間連結会計期間当期
税引前利益(百万円)78,872282,290
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)44,726162,120
基本的1株当たり中間(当期)利益(親会社の所有者に帰属)(円)148.07536.09
2025/06/26 15:45
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
グループ内の債権債務残高及び取引、並びにグループ内取引によって発生した未実現利益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。未実現損失は未実現利益と同様に消去し、減損の有無を検討しております。
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
(b)関連会社及び共同支配
2025/06/26 15:45
#3 注記事項-金融リスク管理、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)資本管理及び財務上のリスク管理方針
当企業グループの資本管理は、財務の健全性を堅持するため、事業のリスクに見合った適正な資本水準、並びに負債・資本構成を維持することを基本方針としております。当企業グループが管理対象としている、有利子負債(社債及び借入金)から現金及び現金同等物を控除した純額、及び資本(親会社の所有者に帰属する持分)の残高は次のとおりであります。
前期末(2024年3月31日)当期末(2025年3月31日)
純額(103,256)220,840
資本(親会社の所有者に帰属する持分)1,262,2091,261,408
なお、当企業グループの国内子会社は金融商品取引法、銀行法及び保険業法等によって定められる資本規制の対象となっており、一定水準以上の資本規制比率を維持しております。
2025/06/26 15:45
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
34 1株当たり当期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益は次の情報に基づいて算定しております。
前期(自2023年4月1日至2024年3月31日)当期(自2024年4月1日至2025年3月31日)
百万円百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
基本的87,243162,120
1株当たり当期利益(親会社の所有者に帰属)
基本的316.43536.09
2025/06/26 15:45
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下で、当企業グループの当期における連結業績は、収益が前期比19.3%増の1兆4,437億円となり過去最高を更新しました。金融サービス事業の収益が前期比9.9%増の過去最高となる1兆2,022億円となったことや、投資事業の収益が前期比341.5%増の1,127億円となったことが大きく貢献しています。
利益面については、金融サービス事業が堅調であったことに加え、未上場銘柄の評価額が向上したことで前期において税引前損失約177億円を計上していた投資事業が、税引前利益約672億円と大きく好転したことが寄与し、連結での税引前利益は前期比99.4%増の2,823億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同85.8%増の1,621億円となりました。
当企業グループにおいて、収益および利益の両面で最大かつ安定的な貢献をしている金融サービス事業につきましては、金利上昇局面を追い風に連結業績に対する寄与度の点で銀行事業が証券事業を上回る規模となっています。銀行事業の中核となるSBI新生銀行は、銀証連携を中心とする当企業グループとの連携諸施策で既に一定の成果を挙げ、当連結会計年度の業績は、実質業務純益が前期比27%増となる1,302億円(小数点以下切り捨て)となるなど、前期比で大幅な増収増益を達成しています。また住信SBIネット銀行や韓国のSBI貯蓄銀行の業績も好調でした。SBI証券は、オンラインでの国内株式売買手数料を無料にするゼロ革命が通期で影響したにもかかわらず、収益源の多様化等の諸施策が奏功したことで、当期の業績は前期比で増収増益を達成しました。
2025/06/26 15:45
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
注記前期(自2023年4月1日至2024年3月31日)当期(自2024年4月1日至2025年3月31日)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者152,506103,768
非支配持分37,85111,163
2025/06/26 15:45
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
注記前期(自2023年4月1日至2024年3月31日)当期(自2024年4月1日至2025年3月31日)
当期利益の帰属
親会社の所有者87,243162,120
非支配持分26,37327,038
1株当たり当期利益(親会社の所有者に帰属)
基本的(円)34316.43536.09
2025/06/26 15:45
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
注記前期末(2024年3月31日)当期末(2025年3月31日)
利益剰余金27675,985794,556
親会社の所有者に帰属する持分合計1,262,2091,261,408
非支配持分645,137502,385
2025/06/26 15:45

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