SBI HD(8473)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 1817億800万
- 2019年3月31日 +1.71%
- 1848億1600万
- 2019年6月30日 -0.47%
- 1839億4200万
- 2019年9月30日 -0.32%
- 1833億5800万
- 2019年12月31日 +5.29%
- 1930億5600万
- 2020年3月31日 -1.44%
- 1902億7800万
- 2020年6月30日 +4.99%
- 1997億7700万
- 2020年9月30日 +0.78%
- 2013億4200万
- 2020年12月31日 +7.14%
- 2157億1100万
- 2021年3月31日 +4.59%
- 2256億700万
- 2021年6月30日 +0.95%
- 2277億4700万
- 2021年9月30日 +3.26%
- 2351億6600万
- 2021年12月31日 +22.14%
- 2872億3000万
- 2022年3月31日 +2.04%
- 2930億8600万
- 2022年6月30日 +4.17%
- 3053億2100万
- 2022年9月30日 +4.11%
- 3178億6800万
- 2022年12月31日 +13.84%
- 3618億5900万
- 2023年3月31日 +1.16%
- 3660億4000万
- 2023年6月30日 +9.78%
- 4018億3400万
- 2023年9月30日 +2.76%
- 4129億2600万
- 2023年12月31日 +1.54%
- 4192億7700万
- 2024年3月31日 -0.85%
- 4156億9900万
- 2024年6月30日 +2.49%
- 4260億3600万
- 2024年9月30日 -1.29%
- 4205億1900万
- 2024年12月31日 +0.65%
- 4232億4300万
- 2025年3月31日 +1.56%
- 4298億6600万
- 2025年6月30日 -0.38%
- 4282億5100万
- 2025年9月30日 +2.16%
- 4375億2100万
- 2025年12月31日 +1.92%
- 4459億900万
- 2026年3月31日 -25.59%
- 3318億1100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後もグループ内の事業再編に加えて、当企業グループが展開するコアビジネスとのシナジー効果が期待できる事業のM&A(企業の合併及び買収)を含む積極的な業容拡大を進めてまいりますが、これらの事業再編や業容拡大等がもたらす影響について、当企業グループが予め想定しなかった結果が生じる可能性も否定できず、結果として当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2026/06/25 15:48
当企業グループは適切な投資機会、提携企業、又は買収先企業を見つけることができない可能性があるほか、これらについて適切に見つけることができた場合でも、商取引上許容し得る条件を満たさない、又は取引を完了することができない可能性があります。企業買収に関しては、内部運営、流通網、取扱商品、又は人材等の面で買収先企業及び事業を現存の事業に統合することが困難である可能性があり、こうした企業買収によって期待される成果が得られない可能性があります。買収先企業の利益率が低く、効率性向上のためには大幅な組織の再編を必要とする可能性や、買収先企業のキーパーソンが提携に協力しない可能性があります。買収先企業の経営陣の関心の分散、コストの増加、予期せぬ事象や状況、賠償責任、買収先企業の事業の失敗、投資価値の下落、及びのれんを含む無形資産の減損といった数多くのリスクを有し、それらの一部又は全部が当企業グループの事業、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。企業買収や投資を行う際に、当企業グループが関連する監督官庁と日本国又は当該国政府のいずれか一方又は双方から予め承認を得る必要がある場合、必要な時期に承認を得られない、又は全く得られない可能性があります。また、海外企業の買収によって当企業グループには為替リスク、買収先企業の事業に適用される現地規制に係るリスク、及びカントリーリスクが生じます。これらリスクが顕在化した場合、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
8)新規事業への参入に係るリスク - #2 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式の取得により支配を獲得した子会社の株式取得時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 15:48
(2) 子会社の売却による収入前期(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当期(自2025年4月1日至2026年3月31日) その他の投資有価証券 54,113 726 無形資産 5,007 4,223 その他資産 14,839 9,436
子会社の売却に係る前期及び当期の受取対価の総額は、それぞれ8,233百万円及び6,462百万円であります。なお、前期の受取対価には現金及び現金同等物5,733百万円の他、現金貸付を含みます。当期の受取対価は現金及び現金同等物4,467百万円の他、現金貸付及び持分法で会計処理されている投資を含みます。 - #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・金融資産に係る減損(「3 重要性がある会計方針 (3) 金融商品」及び「8 金融リスク管理 (4) 信用リスク管理」)2026/06/25 15:48
・無形資産の減損(「3 重要性がある会計方針 (7) 無形資産」及び「17 無形資産 (3) のれんの帳簿価額の内訳等」)
・保険契約に係る測定(「3 重要性がある会計方針 (10) 保険契約」及び「23 保険契約」) - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的保有資産及び売却目的保有資産に直接関連する負債の内訳は次のとおりであります。2026/06/25 15:48
前期における売却目的で保有する資産及び負債は、主に航空機、船舶等を対象としたオペレーティング・リース事業に投資するファンドが保有する有形固定資産及び金融機関からの借入金に係るものであります。前期末(2025年3月31日) 当期末(2026年3月31日) 有形固定資産 183,328 294,478 無形資産 - 113,777 その他の資産 1,906 7,134
これらの資産及び負債は期末日から1年以内に売却することを予定しております。 - #5 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17 無形資産2026/06/25 15:48
(1)のれんを含む無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額
のれんを含む無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は次のとおりであります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)無形資産2026/06/25 15:48
(a)企業結合により取得した無形資産(のれん及びその他の無形資産)
子会社の取得の企業結合により生じたのれんは無形資産に計上しております。当初認識時におけるのれんの測定については、「(1)連結の基礎 (c)企業結合」に記載しております。企業結合により取得し、のれんとは区別して認識された無形資産は、取得日の公正価値で当初認識されます。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:48
注記 前期(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当期(自2025年4月1日至2026年3月31日) 投資不動産の取得による支出 (1,477) (25,210) 無形資産の取得による支出 (51,757) (42,096) 投資有価証券の取得による支出 (2,589,620) (3,134,172) - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/25 15:48
注記 前期末(2025年3月31日) 当期末(2026年3月31日) 有形固定資産 16,20 144,938 151,150 無形資産 17 429,866 331,811 売却目的保有資産 7,8,16,17,18,19,20,38 185,234 1,738,359