8473 SBI HD

8473
2026/06/09
時価
1兆9213億円
PER
4.39倍
2010年以降
赤字-169.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.34-1.83倍
(2010-2026年)
配当
3.27%
ROE
23.82%
ROA
1.12%
資料
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CSV,JSON

SBI HD(8473)の収益 - その他の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
9億5200万
2019年9月30日 +159.35%
24億6900万
2020年9月30日 +35.44%
33億4400万
2021年9月30日 +216.87%
105億9600万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
注記前第2四半期(自2022年7月1日至2022年9月30日)当第2四半期(自2023年7月1日至2023年9月30日)
収益7,8227,553272,518
(内、受取利息)98,730121,771
(内、保険収益)319,85021,612
費用
金融収益に係る金融費用9(22,749)(42,325)
信用損失引当金繰入(18,055)(25,855)
2023/11/14 14:00
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
注記前第2四半期累計(自2022年4月1日至2022年9月30日)当第2四半期累計(自2023年4月1日至2023年9月30日)
収益7,8448,155574,825
(内、受取利息)186,492241,517
(内、保険収益)339,51343,036
費用
金融収益に係る金融費用9(37,908)(81,934)
信用損失引当金繰入(37,880)(56,934)
2023/11/14 14:00
#3 注記事項-公正価値測定、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.四半期利益として認識された利得又は損失は、要約四半期連結損益計算書の「収益」に含まれております。なお、当該利得又は損失のうち、前四半期末及び当四半期末に保有するFVTPLで測定する資産及び負債に起因するものは、それぞれ27,499百万円及び23,336百万円の利得であります。
2.その他の包括利益として認識された利得又は損失は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」又は「負債の信用リスクの変動額」に含まれております。
2023/11/14 14:00
#4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
8 収益
収益の内訳は次のとおりであります。
前第2四半期累計(自2022年4月1日至2022年9月30日)当第2四半期累計(自2023年4月1日至2023年9月30日)
百万円百万円
収益
金融収益
受取利息
FVTOCIで測定する負債性金融資産(注)23,7945,561
FVTPLで測定する金融資産から生じる収益(6,247)3,049
FVTPLで測定すると指定した金融負債から生じる収益3,5293,944
その他12,62124,894
金融収益合計196,395273,404
保険収益39,51343,036
顧客との契約から生じる収益
役務の提供による収益83,812111,728
物品の販売による収益20,19041,332
その他108,245105,325
(注)1.主に、銀行業において保有する債券並びに銀行業及び証券業における貸付金から生じる受取利息であります。
2023/11/14 14:00
#5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4 見積り及び判断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす見積り、判断及び仮定の設定を行う必要があります。しかし、その性質上、実際の結果はこれらの見積りと異なる可能性があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続的に見直しております。これらの見積り及び仮定の見直しによる影響は、その見直した期間及びそれ以降の期間において認識しております。
2023/11/14 14:00
#6 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(事後測定)
残存カバーに係る負債の帳簿価額は、受取った保険料及び費用として認識した保険獲得キャッシュ・フローの償却によって増加し、提供したサービスに対する保険収益及び当初認識後に配分された追加的な保険獲得キャッシュ・フローによって減少いたします。
カバー期間中のいずれかの時点で、契約グループが不利であることを示唆する事実及び状況が生じた場合には、当企業グループは、残存カバーに係る履行キャッシュ・フローの現在の見積りが残存カバーに係る負債の帳簿価額を上回る範囲で、損失を純損益で認識し、残存カバーに係る負債を増額しております。
2023/11/14 14:00
#7 注記事項-金融費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
金融費用の内訳は次のとおりであります。
前第2四半期累計(自2022年4月1日至2022年9月30日)当第2四半期累計(自2023年4月1日至2023年9月30日)
百万円百万円
金融収益に係る金融費用
支払利息
償却原価で測定される金融負債(37,908)(81,934)
金融収益に係る金融費用合計(37,908)(81,934)
前第2四半期(自2022年7月1日至2022年9月30日)当第2四半期(自2023年7月1日至2023年9月30日)
百万円百万円
金融収益に係る金融費用
支払利息
償却原価で測定される金融負債(22,749)(42,325)
金融収益に係る金融費用合計(22,749)(42,325)
2023/11/14 14:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態及び経営成績の状況
当第2四半期累計の経営成績につきましては、収益は574,825百万円(前年同期比28.3%増加)、税引前利益は70,241百万円(同31.8%増加)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は37,088百万円(同360.8%増加)となりました。
なお、当企業グループは、IFRS第17号を当期の第1四半期の期首から適用しており、前第2四半期累計及び前期末について、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。
2023/11/14 14:00

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