- 8473
- 2026/10/16
- 時価
- 2兆297億円
- PER
- 4.64倍
- 2010年以降
- 赤字-169.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.34-1.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 3.09%
- ROE
- 23.82%
- ROA
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8100万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 72億5600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 法令の施行又は改正がなされた場合、当企業グループの事業の運営方法、国内外で提供している商品及びサービスにも影響を与える可能性があります。かかる法令の施行又は改正は予測不可能な場合があり、結果として、当企業グループの事業活動、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。また、会計基準の施行又は改正がなされた場合、当企業グループの事業が基本的に変わらない場合であっても、当企業グループが経営成績及び財政状態を記録する方法に重要な影響を与える可能性があり、結果として当企業グループの事業活動、経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2019/06/27 14:00
19)繰延税金資産に関するリスク
財務諸表と税務上の資産負債との間に生じる一時的な差異にかかる税効果については、当該差異の解消時に適用される法定実効税率を使用して繰延税金資産を計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/27 14:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式 6,712百万円 5,342百万円 繰延税金負債合計 △4,122 △1,196 繰延税金資産(△負債)の純額 △3,581 577 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/27 14:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」1,914百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」3,581百万円に含めて表示しております。