無形固定資産
連結
- 2015年1月31日
- 972万
- 2016年1月31日 +999.99%
- 2億4143万
個別
- 2016年1月31日
- 1億1233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額△3,496千円は、セグメント間取引消去であります。2016/04/15 12:08
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18,969千円は、固定資産に係る未実現利益の消去であります。
2. セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント損失(△)の調整額△7,916千円はセグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額26,791,814千円には、セグメント間取引消去△607,249千円、金融資産等の各報告セグメントに配分されていない全社資産27,399,064千円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△858,108千円はセグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△3,496千円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△18,969千円は、固定資産に係る未実現利益の消去であります。
2. セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/04/15 12:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年)に基づいて定額法によっております。2016/04/15 12:08 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/04/15 12:08
当連結会計年度における投資活動による資金は8億19百万円の増加(前連結会計年度は1億27百万円の増加)となりました。その主な要因は、定期預金の預入による支出が4億33百万円、無形固定資産の取得による支出が2億37百万円であった一方で、定期預金の払戻による収入が6億60百万円、有形固定資産の売却による収入が10億87百万円であったことであります。前連結会計年度との比較では、有形固定資産の売却による収入が増加しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2016/04/15 12:08
当社グループは、当社資産については管理会計上の事業区分を基準に、子会社資産については子会社ごとにグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウェア 226,235 無形固定資産その他 3,549 アクセス(北京)有限公司 (中国 北京) 事務所用設備 建物 3,126 工具、器具及び備品 570
当社は、収益性の低下に対応して、業績の早期健全化に向け、本社及び幕張オフィスの統合等を含めた会社運営体制・事業推進体制の抜本的な改革を検討しており、当社資産に係る将来キャッシュ・フローを見直した結果、当社資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,474,439千円を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は資産グループの正味売却価額により測定し、不動産鑑定評価額により評価しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態の分析2016/04/15 12:08
当社グループの当連結会計年度末の資産は、現金及び預金が増加したものの、受取手形及び売掛金、有形固定資産及び無形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ21億42百万円減少して307億81百万円となりました。
負債は、事業構造改善引当金を計上したものの、買掛金、賞与引当金及び受注損失引当金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億59百万円減少し17億81百万円となりました。