4813 ACCESS

4813
2026/05/01
時価
210億円
PER 予
32.43倍
2010年以降
赤字-1637.18倍
(2010-2026年)
PBR
2.93倍
2010年以降
0.36-6.96倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
9.02%
ROA 予
3.57%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
3.最近5年間において、当社の現在の主要株主又はその親会社若しくは重要な子会社の業務執行者等であった者
4.当社グループを主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社グループから受けた者をいう)若しくは当社グループの主要な取引先である者(当社グループに対して、当社グループの直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを行っていた者をいう)、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等
5.直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社グループを主要な取引先としていた者若しくは当社グループの主要な取引先であった者、又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者等
2016/04/15 12:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
2016/04/15 12:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一内容であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用したことに伴い、前連結会計年度のセグメント損失は遡及処理後の数値になっております。
この結果、従来の方法に比べて前連結会計年度のセグメント損失は、ソフトウェア事業(国内)で11,482千円、ソフトウェア事業(海外)で503千円、ネットワークソフトウェア事業で930千円、それぞれ増加しております。2016/04/15 12:08
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/04/15 12:08
#5 業績等の概要
このような環境の下、当社グループは、前連結会計年度において大幅な連結営業赤字を計上したことを受けて経営体制を刷新し、業績の早期健全化へ向けた抜本的な改革を推進しつつ、IoT及びクラウド分野とネットワーク分野それぞれの新規事業の事業基盤確立並びに全社的な事業運営体制の再構築に取り組んでおります。
当連結会計年度におきましては、収益構造及び営業損益の改善を最重要課題に掲げ、不採算案件の早期収束や開発体制の強化に努め、また、本社オフィス統合や拠点・事業の整理等の諸施策を推進いたしました。その結果、連結売上高は前連結会計年度を下回り、また、特別損失の発生により連結当期純損失を計上したものの、販売費及び一般管理費の大幅な削減をはじめとしたコスト削減施策が功を奏し、連結営業損益においては前連結会計年度から大幅な改善を達成いたしました。
当連結会計年度における各セグメントの取り組みを、以下のとおりご報告いたします。 なお、当社グループは、企業活動の実態に即し、当連結会計年度より報告セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいております。
2016/04/15 12:08
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ6億83百万円減少(対前年同期比9.1%減少)し、68億37百万円となりました。ソフトウェア事業(国内)の売上高は、前連結会計年度から1億48百万円減少(対前年同期比3.9%減少)して、36億5百万円となりました。ソフトウェア事業(海外)の売上高は、前連結会計年度から62百万円減少(対前年同期比4.2%減少)して、14億26百万円となりました。ネットワークソフトウェア事業の売上高は、前連結会計年度から4億72百万円減少(対前年同期比20.8%減少)して、18億5百万円となりました。
2016/04/15 12:08
#7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日)当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日)
売上高538,914千円518,038千円
営業費用560,247千円163,411千円
2016/04/15 12:08

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