4813 ACCESS

4813
2026/05/13
時価
211億円
PER 予
32.49倍
2010年以降
赤字-1637.18倍
(2010-2026年)
PBR
2.93倍
2010年以降
0.36-6.96倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
9.02%
ROA 予
3.57%
資料
Link
CSV,JSON

ACCESS(4813)の損益計算書

【提出】
2016年9月7日 15:16
【資料】
四半期報告書-第33期第2四半期(平成28年5月1日-平成28年7月31日)
【短信】
平成29年1月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2015年2月1日
至 2015年7月31日
自 2016年2月1日
至 2016年7月31日
売上高3,629,4282,911,952
売上原価1,926,4061,489,492
売上総利益1,703,0221,422,460
販売費及び一般管理費1,838,4081,396,436
営業利益又は営業損失(△)-135,38626,023
営業外収益
受取利息32,36435,438
投資事業組合運用益37,162
為替差益28,304
還付消費税等14,322334
その他10,936670
営業外収益計123,08936,444
営業外費用
持分法による投資損失10,9724,501
投資事業組合運用損42,334
為替差損112,527
その他999401
営業外費用計11,971159,764
当期経常損失(△)-24,268-97,296
特別利益
固定資産売却益18,496893
投資有価証券売却益8,913
新株予約権戻入益442,28028,823
特別利益計460,77738,629
特別損失
商品評価損20,328
固定資産除却損2,350
関係会社整理損失引当金繰入額7,504
事業構造改善費用69,232
特別退職金72,2427,881
事務所移転費用6,395
損害賠償金18,1073,181
為替換算調整勘定取崩損2,396
特別損失計196,20713,412
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)240,302-72,079
法人税52,18929,860
法人税等還付税額-22,760
法人税等調整額-2,49335,111
法人税等合計26,93564,972
四半期純利益又は四半期純損失(△)213,366-137,051
非支配株主に帰属する四半期純損失(△)-442
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)213,366-136,608

注記等(連結)

(千円)
勘定科目自 2015年2月1日
至 2015年7月31日
自 2016年2月1日
至 2016年7月31日
主要な販売費
及び一般管理費
給料及び手当858,436644,243
研究開発費187,998132,844
貸倒引当金繰入額-6,067-3,774
賞与引当金繰入額38,09241,038

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。