- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△527,277千円及び、のれん償却額△31,967千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2017/08/25 16:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△477,258千円及び、のれん償却額△18,591千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2017/08/25 16:23- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
短縮しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が7,929千円増加し、営業利益、経常利
益及び税金等調整前当期純利益が同額減少しております。
2017/08/25 16:23- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/08/25 16:23- #5 業績等の概要
いりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は48億38百万円(前連結会計年度比12.5%減)、営業利益は1億92
百万円(同12.6%減)、経常利益は2億29百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円
2017/08/25 16:23- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高48億38百万円(前連結会計年度比12.5%減)となりました。売上原価は28億76百万円(同10.3%減)、販売費及び一般管理費は17億69百万円(同15.8%減)となり、この結果、営業利益は1億92百万円(同12.6%減)、経常利益は2億29百万円(同8.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は99百万円(同69.6%減)となりました。
①売上高
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