- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△482,985千円及び、のれん償却額△18,591千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2018/08/31 16:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益の調整額の主なものは、各事業セグメントに帰属しない管理部門等の一般管理費△493,441千円及び、のれん償却額△251千円であります。
セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
2018/08/31 16:30- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
売上高 345,982千円
営業利益 28,266千円
2018/08/31 16:30- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 488,312千円
営業利益 13,868千円
2018/08/31 16:30- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/08/31 16:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
コマース)などのサービスを推進し、グループの事業規模及び収益拡大に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は38億92百万円(前連結会計年度比19.5%減)、営業利益は1億74
百万円(同8.9%減)、経常利益は2億57百万円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億66百
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