- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は48億61百万円(前連結会計年度末比3億14百万円の増加)となりました。これは主に、非支配株主持分の増加等によるものであります。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較・分析を行っております。
2019/12/23 14:33- #2 資産の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2019/12/23 14:33- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/12/23 14:33- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/12/23 14:33- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
①時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
②時価のないもの
2019/12/23 14:33- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.ソフトウエアの購入については、見積書を入手し交渉の上、決定しております。
3.株式の売却価格は、対象となった会社の純資産価額等を基準に総合的に勘案して、交渉・協議の上決定しております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2019/12/23 14:33- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2018年9月30日) | 当連結会計年度末(2019年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 4,546 | 4,861 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 103 | 253 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (103) | (253) |
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