- 8889
- 2024/10/29
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 21.84倍
- 2010年以降
- 赤字-106.54倍
(2010-2023年) - PBR
- 3.26倍
- 2010年以降
- 0.28-8.25倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.94%
- ROA 予
- 1.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 184億3700万
- 2022年9月30日 +3.56%
- 190億9400万
個別
- 2021年9月30日
- 288億5600万
- 2022年9月30日 +4.03%
- 300億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/26 15:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2022/12/26 15:08
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 15:08
①有形固定資産(リース資産を除く)
自社利用の有形固定資産については、主に定率法を採用しております。また、賃貸目的の有形固定資産については、主に定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2022/12/26 15:08前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)土地 55百万円 76百万円 建物及び構築物 2百万円 13百万円 その他 0百万円 0百万円 計 58百万円 90百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2022/12/26 15:08前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)土地 ―百万円 0百万円 建物及び構築物 2百万円 ―百万円 その他 15百万円 18百万円 計 17百万円 18百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/12/26 15:08前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)建物及び構築物 45百万円 11百万円 のれん 0百万円 ―百万円 その他 10百万円 1百万円 計 56百万円 12百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2022/12/26 15:08
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) ソフトウエア 34百万円 58百万円 有形固定資産(その他) 3百万円 2百万円 計 1,921百万円 1,883百万円
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/26 15:08 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2022/12/26 15:08
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/26 15:08
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、㈱エリアプランニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得原価と取得による支出は次のとおりであります。2022/12/26 15:08
株式の取得により、東京ビッグハウスコミュニティ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得原価と取得による支出は次のとおりであります。流動資産 16百万円 固定資産 2 のれん 69
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)流動資産 46百万円 固定資産 ― のれん 69 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2022/12/26 15:08
当連結会計年度末における固定資産の残高は190億94百万円(前連結会計年度比6億57百万円の増加)となりました。これは主に、無形リース資産の増加等によるものであります。
流動負債 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/12/26 15:08
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「無形リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた9億41百万円は、「無形リース資産」1億6百万円、「その他」8億35百万円として組み替えております。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、政令指定都市を中心に日本各地において、主に事務所施設及び賃貸マンション等を所有しております。2022/12/26 15:08
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は104百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は55百万円(特別損失に計上)、減損損失は71百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は100百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は66百万円(特別損失に計上)であります。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/12/26 15:08
(3)固定資産の減損
①財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 相手先の財政状態が悪化した場合や滞留債権が増加した場合、翌連結会計年度以降の貸倒引当金に影響を与える可能性があります。2022/12/26 15:08
(4)固定資産の減損
①連結財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2022/12/26 15:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)