半期報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当社は、「コンサルティング事業」の単一のセグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 146,649千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、当社は新たにデジタル資産トレジャリー事業を開始しました。
当社は、イーサリアム(ETH)をはじめとするデジタル資産を「次世代の重要な経営資源」と位置づけ、市場拡大を続けるこの領域へ先駆的に参画することで、中長期にわたる企業価値の拡大を目指しております。
デジタル資産保有による資本効率の向上や流動性確保、ステーキング等の運用収益といった新たな収益源の構築を通じて、従来のコンサルティング事業とともに2つの成長エンジンを両輪として、中長期的な利益成長と株主還元力の強化を図ってまいります。
そのため、当中間会計期間より、デジタル資産トレジャリー事業を報告セグメントとして追加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当社は、「コンサルティング事業」の単一のセグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| コンサルティング事業 | デジタル資産 トレジャリー事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 370,605 | 2,655 | 373,260 | - | 373,260 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 370,605 | 2,655 | 373,260 | - | 373,260 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △109,086 | 2,655 | △106,431 | △146,649 | △253,081 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 146,649千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
3. 報告セグメントの変更等に関する事項
当中間会計期間より、当社は新たにデジタル資産トレジャリー事業を開始しました。
当社は、イーサリアム(ETH)をはじめとするデジタル資産を「次世代の重要な経営資源」と位置づけ、市場拡大を続けるこの領域へ先駆的に参画することで、中長期にわたる企業価値の拡大を目指しております。
デジタル資産保有による資本効率の向上や流動性確保、ステーキング等の運用収益といった新たな収益源の構築を通じて、従来のコンサルティング事業とともに2つの成長エンジンを両輪として、中長期的な利益成長と株主還元力の強化を図ってまいります。
そのため、当中間会計期間より、デジタル資産トレジャリー事業を報告セグメントとして追加しております。