無形固定資産
連結
- 2019年5月31日
- 1億3770万
- 2020年5月31日 +4.16%
- 1億4343万
個別
- 2019年5月31日
- 245万
- 2020年5月31日 +263.28%
- 891万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/08/31 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/31 15:05
投資活動の結果使用した資金は95,918千円(前年同期比775.9%増)であります。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出96,812千円等が、投資有価証券の売却による収入6,163千円等を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/08/31 15:05
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~15年
車両運搬具 6年
器具及び備品 5~15年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/08/31 15:05