無形固定資産
連結
- 2021年5月31日
- 2億2360万
- 2022年5月31日 +51.71%
- 3億3923万
個別
- 2021年5月31日
- 791万
- 2022年5月31日 -0.1%
- 790万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2022/08/29 15:11
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/29 15:11
投資活動の結果使用した資金は45,720千円(前年同期比76.9%減)であります。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/08/29 15:11
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報項目 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 101,901千円 106,389千円 無形固定資産 35,255千円 28,845千円 うち、のれん 35,255千円 28,845千円
新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、海外からの留学生に対する入国制限が一定期間継続したことを起因として、連結子会社の株式会社ジャパンランゲージが行っている日本語学校運営事業のうち札幌ランゲージセンターに係る資産グループについて、減損の兆候を識別しましたが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る状況にないことから、減損損失は認識していません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 8~15年
器具及び備品 5~15年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2022/08/29 15:11