有価証券報告書-第27期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業の内容
相手先企業の名称 デジタルハリウッド株式会社
取得した事業の内容 主に中国赴任者向けの中国語研修事業
(2) 企業結合を行った主な理由
東京・大阪における中国語語学研修の運営の機会を通し、中国に進出する商社、製造メーカー、金融機関 の企業などとの取引関係を構築し、当社の企業価値の向上と業容拡大を図ることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成25年6月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成25年6月1日から平成26年5月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 102,897千円
取得原価 102,897千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
93,995千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳
固定資産 11,832千円
資産合計 11,832千円
流動負債 3,076千円
負債合計 3,076千円
6.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法
企業結合日が当連結会計年度開始の日(平成26年6月1日)であるため、該当ありません。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 相手先企業の名称及び取得した事業の内容
相手先企業の名称 デジタルハリウッド株式会社
取得した事業の内容 主に中国赴任者向けの中国語研修事業
(2) 企業結合を行った主な理由
東京・大阪における中国語語学研修の運営の機会を通し、中国に進出する商社、製造メーカー、金融機関 の企業などとの取引関係を構築し、当社の企業価値の向上と業容拡大を図ることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成25年6月1日
(4) 企業結合の法的形式
事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
平成25年6月1日から平成26年5月31日まで
3.取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金及び預金 102,897千円
取得原価 102,897千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
93,995千円
(2) 発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びに主な内訳
固定資産 11,832千円
資産合計 11,832千円
流動負債 3,076千円
負債合計 3,076千円
6.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影 響の概算額及びその算定方法
企業結合日が当連結会計年度開始の日(平成26年6月1日)であるため、該当ありません。