有価証券報告書-第32期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)
※2 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、グルーピングを行っております。
当連結会計年度において、基幹システムとしてのソフトウェアについては開発を中止することとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しており、その内訳はソフトウェア22,258千円であります。
また、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市 | 基幹システム | ソフトウェア |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎とし、グルーピングを行っております。
当連結会計年度において、基幹システムとしてのソフトウェアについては開発を中止することとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しており、その内訳はソフトウェア22,258千円であります。
また、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。