有価証券報告書-第37期(2023/06/01-2024/05/31)
※3 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、その他事業(語学研修)は中国語圏における政治的課題の影響で赴任者数が抑えられたことにより、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失20,353千円として特別損失に計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都千代田区 | 内部造作 | 建物附属設備 |
当社グループは、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、その他事業(語学研修)は中国語圏における政治的課題の影響で赴任者数が抑えられたことにより、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失20,353千円として特別損失に計上しております。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値を零として算定しております。