有価証券報告書-第25期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、平成28年3月期より業績連動の考え方に基づき、各年度の配当は、連結配当性向20%以上を基本とした上で、連結純利益の状況に応じて配当額の向上に努めてまいります。内部留保資金につきましては、現在の主力事業における商品開発に加え新たな成長事業にも注力する等、将来にわたって企業価値を向上させていく為の資金として活用してまいります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年一回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して金銭による剰余金の配当(「中間配当金」という。)をすることができる。」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当については、1株につき22円、総額1,013百万円とし、平成28年6月24日開催の定時株主総会の決議により実施しました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年一回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対して金銭による剰余金の配当(「中間配当金」という。)をすることができる。」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当については、1株につき22円、総額1,013百万円とし、平成28年6月24日開催の定時株主総会の決議により実施しました。