有価証券報告書-第26期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
当社は、安定配当の維持を基本としながら、連結配当性向20%以上という業績連動の考え方のもと、今後の事業展開等も勘案し配当を行うことを基本方針としております。内部留保資金につきましては、現在の主力事業における商品開発に加え新たな成長事業にも注力する等、将来にわたって企業価値を向上させていく為の資金として活用してまいります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり29円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当については、1株につき29円、総額1,336百万円とし、平成29年6月23日開催の定時株主総会の決議により実施しました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としております。配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり29円の配当を実施することを決定しました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当については、1株につき29円、総額1,336百万円とし、平成29年6月23日開催の定時株主総会の決議により実施しました。