訂正有価証券報告書-第27期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「減損損失」、「受取保険金」および「未収消費税等の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△114,141千円は、「受取保険金」△16,194千円、「減損損失」44,544千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」△26,631千円、「その他」△115,860千円として組替えております。
また、前連結会計年度において、注記事項「(連結損益計算書関係)」に記載していなかった減損損失の注記は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記することとしております。この結果、前連結会計年度において表示していなかった減損損失の注記を記載しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「減損損失」、「受取保険金」および「未収消費税等の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△114,141千円は、「受取保険金」△16,194千円、「減損損失」44,544千円、「未収消費税等の増減額(△は増加)」△26,631千円、「その他」△115,860千円として組替えております。
また、前連結会計年度において、注記事項「(連結損益計算書関係)」に記載していなかった減損損失の注記は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より注記することとしております。この結果、前連結会計年度において表示していなかった減損損失の注記を記載しております。