有価証券報告書-第24期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
1 前連結会計年度まで独立掲記しておりました「貯蔵品」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借貸借対照表において、「流動資産」にて区分掲記していた「貯蔵品」5,186千円(当連結会計年度4,637千円)は、「その他」151,012千円の中に含めて表示しております。
2 前連結会計年度において表示しておりました「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)および「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)の適用にともない、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
(連結貸借対照表)
1 前連結会計年度まで独立掲記しておりました「貯蔵品」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借貸借対照表において、「流動資産」にて区分掲記していた「貯蔵品」5,186千円(当連結会計年度4,637千円)は、「その他」151,012千円の中に含めて表示しております。
2 前連結会計年度において表示しておりました「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)および「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)の適用にともない、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。