- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/28 15:56- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末に比べて482百万円増加し5,884百万円となりました。これは当期純利益480百万円を計上したことによるものです。
以上の結果、デット・エクイティ・レシオ(有利子負債÷自己資本(注)×100)は前期末の18.5%から17.0%、自己資本比率(自己資本÷総資産×100)は前期末の65.6%から68.4%となりました。
2014/03/28 15:56- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/28 15:56- #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件及び取引条件の決定方針等
(注) 売却価格は、対象となった会社の純資産価額等を基準に決定しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
2014/03/28 15:56- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.当社は、平成25年5月24日開催の取締役会決議に基づき、平成25年7月1日を効力発生日として、普通株式1株を100株に分割しております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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