有価証券報告書-第22期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
※4 減損損失の内容は、次の通りであります。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
連結子会社である株式会社おてつだいネットワークス(東京都品川区)において、事業計画を見直した結果、当初予定していた計画と乖離したため、短期業務支援事業用資産の帳簿価額全額を回収不能と判断し減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
工具、器具及び備品 0百万円
ソフトウエア 38百万円
その他 0百万円
のれん 43百万円
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたって、事業の種類別セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローの見積りにより零と算定しております。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 短期業務支援事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 東京都品川区 |
| ソフトウエア | ||
| その他 | ||
| のれん |
(2)減損損失の認識に至った経緯
連結子会社である株式会社おてつだいネットワークス(東京都品川区)において、事業計画を見直した結果、当初予定していた計画と乖離したため、短期業務支援事業用資産の帳簿価額全額を回収不能と判断し減損損失を認識しております。
(3)減損損失の金額
工具、器具及び備品 0百万円
ソフトウエア 38百万円
その他 0百万円
のれん 43百万円
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたって、事業の種類別セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローの見積りにより零と算定しております。