- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)教育・評価事業……定額制研修の実施(エンカレッジ)、採用・人事関連システムの提供
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2016/06/29 10:49- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
英才網聯(北京)科技有限公司
職縁人力資源(上海)有限公司
株式会社不満買取センター 他3社
当連結会計年度において、非連結子会社INNOBASE株式会社、エン・エグゼクティブサーチ株式会社は、平成28年3月31日をもって当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/29 10:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2016/06/29 10:49- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
| | (単位:千円) |
| 日本 | アジア・オセアニア | 合計 |
| 23,391,994 | 2,743,307 | 26,135,302 |
2016/06/29 10:49 - #5 業績等の概要
海外子会社においては、既存サービスの生産性向上に努めるとともに、新たな開拓領域である日系企業向けサービスを強化する等、将来へ向けた収益基盤の拡大に取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は26,135百万円(前期比33.2%増)、営業利益は5,118百万円(前期比29.8%増)、経常利益は5,047百万円(前期比18.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、非連結子会社2社(INNOBASE株式会社、エン・エグゼクティブサーチ株式会社)を吸収合併したこと等により、特別損失を530百万円計上した結果、2,756百万円(前期比8.9%増)となりました。
セグメント別の業績(売上高には内部売上高を含む)は以下のとおりであります。
2016/06/29 10:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外子会社においては、既存サービスの生産性向上に努めるとともに、新たな開拓領域である日系企業向けサービスを強化する等、将来へ向けた収益基盤の拡大に取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は26,135百万円(前期比33.2%増)、営業利益は5,118百万円(前期比29.8%増)、経常利益は5,047百万円(前期比18.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、非連結子会社2社(INNOBASE株式会社、エン・エグゼクティブサーチ株式会社)を吸収合併したこと等により、特別損失を530百万円計上した結果、2,756百万円(前期比8.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2016/06/29 10:49- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 売上高 | 61,868千円 | 64,667千円 |
| 販売費及び一般管理費 | 77,214千円 | 99,022千円 |
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