訂正有価証券報告書-第19期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主還元方針として「配当性向を30%以上とし、具体的な配当性向は各年度の業績、財務状況、投資計画等を勘案の上で決定する」こととしております。上記方針に則り、2019年3月期の配当につきましては、配当性向を37%としております。
内部留保資金の使途につきましては、財務の安全性を担保した上で、株主価値向上に資する投資及び株主還元を行ってまいります。
当社の剰余金の配当は基本として年1回実施することとしており、配当の決定機関は株主総会であります。
この結果、当期末の配当金につきましては、1株当たり62円80銭の配当を実施することに決定いたしました。
なお、当社は連結配当規制適用会社であります。
(注)1.基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
2.当社は取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日とし、会社法第454条第5項に規定する剰余金の配
当(中間配当金)をすることができる旨を定款に定めております。
内部留保資金の使途につきましては、財務の安全性を担保した上で、株主価値向上に資する投資及び株主還元を行ってまいります。
当社の剰余金の配当は基本として年1回実施することとしており、配当の決定機関は株主総会であります。
この結果、当期末の配当金につきましては、1株当たり62円80銭の配当を実施することに決定いたしました。
なお、当社は連結配当規制適用会社であります。
(注)1.基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年6月25日 定時株主総会 | 3,014 | 62.8 |
2.当社は取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日とし、会社法第454条第5項に規定する剰余金の配
当(中間配当金)をすることができる旨を定款に定めております。