4281 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム

4281
2016/09/27
時価
384億円
PER 予
18倍
2009年以降
6.14-73.83倍
(2009-2016年)
PBR
2.4倍
2009年以降
0.9-3.66倍
(2009-2016年)
配当
1.54%
ROE 予
13.35%
ROA 予
4.14%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第18期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
1053億3578万
2015年3月31日 +11.51%
1174億6366万

個別

2014年3月31日
572億4954万
2015年3月31日 +16.85%
668億9764万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)29,388,57157,046,48186,502,742117,463,668
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)802,7811,316,5172,630,9472,534,218
2015/06/25 10:55
#2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
要な収益及び費用の計上基準
メディアサービス売上高及びメディアサービス売上原価の計上基準
メディアサービス売上高及びメディアサービス売上原価をそれぞれ両建計上し、契約金額を広告掲載期間における日数で按分し、売上高及び売上原価を計上しております。
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については、工事完成基準を適用しております。
(3)消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2015/06/25 10:55
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ベンチャーキャピタル投資
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/25 10:55
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
ADerL Inc.
IF Vietnam Co.,Ltd
②連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/06/25 10:55
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱博報堂DYメディアパートナーズ43,974,811インターネット関連事業
㈱リクルートホールディングス11,771,854インターネット関連事業
2015/06/25 10:55
#6 事業等のリスク
③為替変動リスクについて
当社グループは、アジア地域における事業展開を拡大しており、急激な為替レートの変動は、地域間の企業取引及び海外拠点における商品価格やサービスコストに影響し、売上高や損益等の業績に影響を与えます。また、海外における投資資産や負債価値は、連結財務諸表上で日本円に換算されるため、為替レートの変動は、換算差による影響が生じます。必要に応じて為替レートの変動に対する対策は講じておりますが、予想を超えた急激な為替レートの変動は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
④他社との競争について
2015/06/25 10:55
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/25 10:55
#8 業績等の概要
このような環境の下、当社グループは、主力のディスプレイ広告において媒体社との協業により新たな広告フォーマットの開発・標準化を進めるなど市場の活性化を図り、また運用型広告やスマートデバイス広告など成長分野の売上拡大に努めてまいりました。また顧客の目的を的確に達成するためにグループ横断での取り組みを進めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は117,463,668千円(前年同期比11.5%増)、営業利益は2,246,396千円(前年同期比13.4%増)、経常利益は2,518,191千円(前年同期比24.8%増)となりました。なお、前年度第2四半期に当社の子会社2社(株式会社アド・プロ及び有限会社デジタル・アド・テック)が、同じく当社の子会社であるユナイテッド株式会社(コード番号:2497、東証マザーズ)の普通株式を売却し、特別利益を計上したことから、当期純利益は1,050,685千円(前年同期比48.1%減)と前年同期比マイナスとなっております。
(注)ページの内容やデザイン、プラットフォームの動作と合致することでユーザーがサイトの一部として違和感がないと感じる広告
2015/06/25 10:55
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
1 前事業年度において、区分掲記しておりました「メディアサービス売上高」、「オペレーションサービス売上高」、「テクノロジーサービス売上高」、「メディアサービス売上原価」、「オペレーションサービス売上原価」及び「テクノロジーサービス売上原価」は、明瞭性を高める観点から表示方法の見直しを行い、当事業年度より「売上高」、「売上原価」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「メディアサービス売上高」、「オペレーションサービス売上高」、「テクノロジーサービス売上高」、「メディアサービス売上原価」、「オペレーションサービス売上原価」及び「テクノロジーサービス売上原価」に表示していた54,608,870千円、296,422千円、2,344,254千円、51,268,680千円、67,300千円及び1,399,676千円は、「売上高」57,249,547千円及び「売上原価」52,735,658千円として組替えております。
2015/06/25 10:55
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の業績は、売上高は117,463,668千円(前年同期比11.5%増)、営業利益は2,246,396千円(前年同期比13.4%増)、経常利益は2,518,191千円(前年同期比24.8%増)となりました。なお、前年度第2四半期に当社の子会社2社(株式会社アド・プロ及び有限会社デジタル・アド・テック)が、同じく当社の子会社であるユナイテッド株式会社(コード番号:2497、東証マザーズ)の普通株式を売却し、特別利益を計上したことから、当期純利益は1,050,685千円(前年同期比48.1%減)と前年同期比マイナスとなっております。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/25 10:55
#11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
メディアサービス売上高及びメディアサービス売上原価の計上基準
メディアサービス売上高及びメディアサービス売上原価をそれぞれ両建計上し、契約金額を広告掲載期間における日数で按分し、売上高及び売上原価を計上しております。
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については、工事完成基準を適用しております。2015/06/25 10:55
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高34,837,827千円46,889,283千円
売上原価21,727,472千円29,818,514千円
2015/06/25 10:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。