流動負債
連結
- 2018年9月30日
- 145億8700万
- 2019年9月30日 +9.63%
- 159億9100万
個別
- 2018年9月30日
- 60億4300万
- 2019年9月30日 +61.11%
- 97億3600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/12/20 14:34
(9) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 412 百万円 資産合計 474 〃 流動負債 115 〃 固定負債 109 〃
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しています。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにACメディカル株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにACメディカル株式会社の取得価額と同社の取得に係る支出(純額)との関係は次の通りです。2019/12/20 14:34
株式交換により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(百万円) のれん 238 流動負債 △412 固定負債 △609
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産は、受取手形及び売掛金が379百万円、有価証券が501百万円増加した一方で、現金及び預金が574百万円減少したことなどにより、507百万円増加して40,834百万円となりました。固定資産では、土地が710百万円、のれんが133百万円、敷金及び保証金が200百万円、投資その他の資産「その他」が320百万円増加した一方で、投資有価証券が1,213百万円減少したことなどにより、653百万円増加して25,732百万円となりました。その結果、当連結会計年度末における総資産は、66,566百万円と前連結会計年度と比較して1,161百万円増加しました。2019/12/20 14:34
負債の部においては、短期借入金が1,200百万円、未払金が638百万円、退職給付に係る負債が718百万円増加した一方で、その他の流動負債が845百万円、長期借入金が493百万円減少したことなどにより、当連結会計年度末における負債合計は20,229百万円と前連結会計年度と比較して1,567百万円増加しました。
純資産の部では、利益剰余金が2,280百万円増加した一方で、為替換算調整勘定が317百万円、退職給付に係る調整累計額が461百万円減少したこと、自己株式が1,598百万円増加したことなどにより、当連結会計年度末における純資産の部は46,337百万円と前連結会計年度と比較して406百万円減少しました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しています。2019/12/20 14:34
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が1,843百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が1,798百万円増加しています。また、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が0百万円減少し、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が45百万円減少しています。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が45百万円減少しています。