営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 71億9300万
- 2019年9月30日 -12.71%
- 62億7900万
個別
- 2018年9月30日
- 22億4600万
- 2019年9月30日 +12.91%
- 25億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2019/12/20 14:34
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の売上高は、一般的に妥当な取引価額に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の売上高は、一般的に妥当な取引価額に基づいています。2019/12/20 14:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループ全体の連結売上高は、CRO事業、Global Research事業においてグローバルCROとの競争激化により新規案件の獲得が伸び悩んだことや、試験規模が小規模化しているなか、大型案件の失注や稼働中試験の中止などの影響を受けましたが、ACメディカル㈱を買収し、他のセグメントも順調に売上高を増加させたことにより、69,009百万円(前年同期比4.9%増)となりました。2019/12/20 14:34
また、連結営業利益については、当連結会計年度においてSMO事業、CSO事業、益新事業が好調でした。一方、CRO事業、Global Research事業においては、大型案件の失注や稼働中試験の中止などの影響を受け、稼働率が低下したこと、前連結会計年度はCRO事業において好採算案件の効果により利益率が高かったことにより当連結会計年度は6,279百万円(同12.7%減)と減益となりました。