EPS HD(4282)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 34億8746万
- 2009年9月30日 +14.94%
- 40億834万
- 2010年9月30日 +10.15%
- 44億1520万
- 2011年9月30日 +8.8%
- 48億396万
- 2012年9月30日 +7.72%
- 51億7465万
- 2013年9月30日 -32.41%
- 34億9773万
- 2014年9月30日 +28.41%
- 44億9159万
- 2015年9月30日 +22.05%
- 54億8200万
- 2016年9月30日 +13.54%
- 62億2400万
- 2017年9月30日 +21.96%
- 75億9100万
- 2018年9月30日 -5.24%
- 71億9300万
- 2019年9月30日 -12.71%
- 62億7900万
- 2020年9月30日 -27.49%
- 45億5300万
個別
- 2008年9月30日
- 24億4260万
- 2009年9月30日 +37.06%
- 33億4784万
- 2010年9月30日 +17.15%
- 39億2205万
- 2011年9月30日 -6.36%
- 36億7279万
- 2012年9月30日 -0.34%
- 36億6038万
- 2013年9月30日 -16.6%
- 30億5269万
- 2014年9月30日 +19%
- 36億3269万
- 2015年9月30日 -79.08%
- 7億6000万
- 2016年9月30日 +195.92%
- 22億4900万
- 2017年9月30日 +22.59%
- 27億5700万
- 2018年9月30日 -18.53%
- 22億4600万
- 2019年9月30日 +12.91%
- 25億3600万
- 2020年9月30日 -49.76%
- 12億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2020/12/18 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の売上高は、一般的に妥当な取引価額に基づいています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の売上高は、一般的に妥当な取引価額に基づいています。2020/12/18 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業において、益新事業は中国における薬品管理法改正に伴い、製造ラインを一時的に停止したことによる出荷への影響、Global Research 事業は大型案件が前期終了した影響などがありました。その結果、連結売上高は、対前年同期比3.4%減の66,689百万円となりました。2020/12/18 13:00
連結営業利益は、グループ全体でコスト削減に努めましたが、売上高減少の影響を受け、対前年同期比27.5%減の4,553百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、のれんの減損損失及び投資有価証券評価損を計上したことなどにより、45.1%減の1,995百万円となりました。
当社グループでは、各事業セグメントの自立的な活動を促進しながら3つの成長を実現するために、各事業セグメント別に年度予算を策定し、グループ全体での年度予算における連結売上高、連結営業利益、連結営業利益率を設定して、その達成度を経営上の目標達成状況を判断するための指標としています。